- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はございません。
2016/10/14 11:14- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物について、減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
2016/10/14 11:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はございません。
2016/10/14 11:14- #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により、株式会社三鈴が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。
2016/10/14 11:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、資産は主に、投資有価証券が17億45百万円増加したものの、有価証券が20億40百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して9億47百万円減少し、596億28百万円となりました。負債は主に、未払法人税等が6億23百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して16億88百万円減少し、136億49百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して7億40百万円増加し459億78百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2016/10/14 11:14- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託が保有する自社の株式に関する事項
従持信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は422,289千円、株式数は153,000株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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