- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はありません。
2018/01/12 10:25- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/01/12 10:25- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、資産は主に、商品及び製品が24億54百万円、投資有価証券が17億70百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して36億23百万円増加し、660億44百万円となりました。負債は主に、支払手形及び買掛金が16億65百万円増加したものの、未払法人税等が10億21百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して9億74百万円増加し、143億21百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して26億49百万円増加し517億23百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/01/12 10:25- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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