建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 39万
- 2018年2月28日 -16.75%
- 32万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(純額) 15年
工具、器具及び備品(純額) 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/18 10:37 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/18 10:37
当社グループは、報告セグメントを基礎とし、ジュエリー事業、アパレル事業における店舗については個々の店舗ごとに、アパレル事業の賃貸物件については個々の賃貸用資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 広島市南区 店舗 建物その他 85,701千円 東京都武蔵野市 店舗 建物その他 44,448 大阪府吹田市 店舗 建物その他 16,800 沖縄県那覇市 店舗 建物その他 16,140 兵庫県姫路市 店舗 建物その他 13,445 東京都立川市 店舗 建物その他 12,482 大阪府泉大津市 店舗 建物その他 12,257 兵庫県猪名川町 店舗 建物その他 10,068 その他 その他 その他 50,583
このうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また今後もその見込みである店舗等については帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(261,928千円)として特別損失に計上しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、採用している耐用年数は以下のとおりであります。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~60年
その他 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/05/18 10:37