営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 30億100万
- 2019年11月30日 +0.8%
- 30億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△143百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△405百万円、セグメント間取引消去額634百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/08 10:16
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/08 10:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、第5次中期経営計画2年目となる2019年度におきまして、引き続き「100年企業」、「100年ブランド」の実現に向けて「人材の育成」、「商品力の強化」、「マーケット動向の把握」に取り組んでおります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けCSR経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2020/01/08 10:16
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高327億76百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益30億25百万円(前年同期比0.8%増)となりました。また、当連結会計年度より持分法による投資利益がなくなったことから、経常利益32億89百万円(前年同期比13.6%減)となりましたが、税金費用も減少したため、親会社株主に帰属する四半期純利益20億9百万円(前年同期比146.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。