ヨンドシー HD(8008)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 13億5541万
- 2010年11月30日 +0.15%
- 13億5741万
- 2011年11月30日 +55.78%
- 21億1458万
- 2012年11月30日 +34.17%
- 28億3722万
- 2013年11月30日 +5.28%
- 29億8701万
- 2014年11月30日 +10.62%
- 33億426万
- 2015年11月30日 +2.17%
- 33億7601万
- 2016年11月30日 +17.45%
- 39億6527万
- 2017年11月30日 -12.04%
- 34億8797万
- 2018年11月30日 -13.94%
- 30億180万
- 2019年11月30日 +0.77%
- 30億2500万
- 2020年11月30日 -38.05%
- 18億7400万
- 2021年11月30日 -62.91%
- 6億9500万
- 2022年11月30日 +50.22%
- 10億4400万
- 2023年11月30日 +28.07%
- 13億3700万
- 2024年11月30日 -13.84%
- 11億5200万
- 2025年11月30日 +66.67%
- 19億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△309百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△384百万円、セグメント間取引消去額447百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/10 10:27
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2024/01/10 10:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、経営環境の変化に対しグループの強みを最大限発揮することで、お客様の期待を越える商品・サービスを提供し、更なる成長を目指してまいります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けサステナブル経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2024/01/10 10:27
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高286億97百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益13億37百万円(前年同期比28.0%増)、経常利益16億63百万円(前年同期比25.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億21百万円(前年同期比24.5%増)となりました。また、重要な経営指標として定めているのれん償却前営業利益17億9百万円(前年同期比20.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。