ヨンドシー HD(8008)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 6億512万
- 2011年5月31日 +0.44%
- 6億780万
- 2012年5月31日 +83.92%
- 11億1789万
- 2013年5月31日 -2.33%
- 10億9186万
- 2014年5月31日 +42.88%
- 15億6009万
- 2015年5月31日 -13.57%
- 13億4838万
- 2016年5月31日 +14.78%
- 15億4772万
- 2017年5月31日 -13.31%
- 13億4166万
- 2018年5月31日 -10.79%
- 11億9691万
- 2019年5月31日 +3.85%
- 12億4300万
- 2020年5月31日 -81.9%
- 2億2500万
- 2021年5月31日 +42.67%
- 3億2100万
- 2022年5月31日 +20.87%
- 3億8800万
- 2023年5月31日 +87.37%
- 7億2700万
- 2024年5月31日 -25.45%
- 5億4200万
- 2025年5月31日 +1.29%
- 5億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△105百万円は、のれん償却額△124百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△120百万円、セグメント間取引消去額139百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 9:41
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2024/07/12 9:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、第7次中期経営計画初年度となる2025年2月期におきまして、経営環境への対応を前提に、顧客提供価値を追求し、将来の飛躍に向けた成長基盤を構築すべく、各種施策を推進しております。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けサステナブル経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2024/07/12 9:41
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高96億93百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益5億42百万円(前年同期比25.5%減)、経常利益6億55百万円(前年同期比22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億25百万円(前年同期比4.6%増)と、4期連続増収、四半期純利益は保有有価証券の売却による特別利益3億40百万円を計上したこともあり4期連続の増益となりました。各段階利益の進捗は、ほぼ計画通りに推移しております。また、重要な経営指標として定めている「のれん償却前営業利益」は6億66百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、ジュエリー事業は、新たな事業領域の拡大も視野に入れ、セグメント名称を「ブランド事業」へと変更いたしました。