営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 3億8800万
- 2023年5月31日 +87.37%
- 7億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△91百万円は、のれん償却額△124百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△114百万円、セグメント間取引消去額147百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/07/07 9:38
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2023/07/07 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、経営環境の変化に対し、当社グループの強みを最大限発揮することで、お客様の期待を越える商品・サービスを提供し、更なる成長を目指してまいります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けサステナブル経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2023/07/07 9:38
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高95億85百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益7億27百万円(前年同期比87.3%増)、経常利益8億50百万円(前年同期比73.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億2百万円(前年同期比25.2%増)と、3期連続増収増益となりました。また、重要な経営指標として定めている「のれん償却前営業利益」は8億52百万円(前年同期比66.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。