当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2019年8月31日
- 14億8400万
- 2020年8月31日 -59.37%
- 6億300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算方法の変更)2020/10/13 9:35
従来、当社及び連結子会社の税金費用につきましては、原則的な方法により計算しておりましたが、経営管理機能強化、業務効率化のための組織変更を契機に当社及び連結子会社の四半期決算業務の一層の効率化を図るため、当第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2020/10/13 9:35
税金費用につきましては、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、第5次中期経営計画最終年度となる2020年度におきまして、引き続き「100年企業」「100年ブランド」の実現に向けて「人材の育成」、「商品力の強化」、「マーケット動向の把握」に取り組んでおります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けCSR経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2020/10/13 9:35
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高179億80百万円(前年同期比18.0%減)、営業利益10億43百万円(前年同期比52.5%減)、経常利益12億83百万円(前年同期比45.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億3百万円(前年同期比59.4%減)となりました。また、重要な経営指標として定めているのれん償却前営業利益は12億91百万円(前年同期比47.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/13 9:35
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 株主資本において自己株式として計上されている役員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月 1日至 2019年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月 1日至 2020年8月31日) (1)1株当たり四半期純利益 66.10円 27.79円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,484 603 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,484 603 普通株式の期中平均株式数(株) 22,455,182 21,703,709 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 66.10円 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 812 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -