当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2020年8月31日
- 6億300万
- 2021年8月31日 -53.57%
- 2億8000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2021/10/11 9:08
税金費用につきましては、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、第6次中期経営計画初年度となる2021年度におきまして、経営環境の急激な変化に対し、当社グループの強みを最大限発揮することで、お客様の期待を越える商品・サービスの提供に取り組んでおります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けCSR経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2021/10/11 9:08
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高177億69百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益3億96百万円(前年同期比62.0%減)、経常利益7億15百万円(前年同期比44.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億80百万円(前年同期比53.5%減)となりました。また、重要な経営指標として定めているのれん償却前営業利益は6億45百万円(前年同期比50.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/10/11 9:08
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 株主資本において自己株式として計上されている従持信託及び役員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、2020年7月2日をもって当該従持信託は信託期間満了となり終了しております。1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第2四半期連結累計期間58,915株、当第2四半期連結累計期間61,407株であります。前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月 1日至 2020年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月 1日至 2021年8月31日) (1)1株当たり四半期純利益 27.79円 13.08円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 603 280 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 603 280 普通株式の期中平均株式数(株) 21,703,709 21,425,904 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -