のれん
連結
- 2022年2月28日
- 22億3400万
- 2022年11月30日 -16.7%
- 18億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/12 11:41
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△309百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△384百万円、セグメント間取引消去額447百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/12 11:41
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/01/12 11:41
前第3四半期連結累計期間(自 2021年 3月 1日至 2021年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年 3月 1日至 2022年11月30日) 減価償却費 623 百万円 584 百万円 のれんの償却額 372 372 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/12 11:41
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、経営環境の変化に対しグループの強みを最大限発揮することで、お客様の期待を越える商品・サービスを提供し、更なる成長を目指してまいります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けサステナブル経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2023/01/12 11:41
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高284億2百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益10億44百万円(前年同期比40.1%増)、経常利益13億28百万円(前年同期比13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億39百万円(前年同期比23.2%増)となりました。また、重要な経営指標として定めているのれん償却前営業利益14億16百万円(前年同期比26.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。