四半期報告書-第73期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△292百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△358百万円、セグメント間取引消去額438百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ジュエリー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減
損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、153百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 セグメント利益の調整額△309百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△384百万円、セグメント間取引消去額447百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ジュエリー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減
損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、184百万円であります。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(追加情報)(表示方法の変更)に記載のとおり、従来、不動産賃貸収入については「売上高」及び「営業外収益」、不動産賃貸費用については「販売費及び一般管理費」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸収入については「売上高」、不動産賃貸費用については「売上原価」に計上する方法に変更しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しております。当該変更により、組替え前に比べて「ジュエリー事業」の売上高は54百万円増加、セグメント利益49百万円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| ジュエリー事業 | アパレル事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 12,186 | 15,192 | 27,378 | - | 27,378 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 0 | 103 | 103 | △103 | - |
| 計 | 12,186 | 15,295 | 27,481 | △103 | 27,378 |
| セグメント利益 | 166 | 872 | 1,038 | △292 | 745 |
(注)1 セグメント利益の調整額△292百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△358百万円、セグメント間取引消去額438百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ジュエリー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減
損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、153百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| ジュエリー事業 | アパレル事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 12,420 | 15,303 | 27,724 | - | 27,724 |
| その他の収益(注)3 | 54 | 623 | 678 | - | 678 |
| 外部顧客への売上高 | 12,475 | 15,927 | 28,402 | - | 28,402 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 0 | 88 | 88 | △88 | - |
| 計 | 12,475 | 16,015 | 28,491 | △88 | 28,402 |
| セグメント利益 | 537 | 816 | 1,353 | △309 | 1,044 |
(注)1 セグメント利益の調整額△309百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△384百万円、セグメント間取引消去額447百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ジュエリー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減
損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、184百万円であります。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(追加情報)(表示方法の変更)に記載のとおり、従来、不動産賃貸収入については「売上高」及び「営業外収益」、不動産賃貸費用については「販売費及び一般管理費」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸収入については「売上高」、不動産賃貸費用については「売上原価」に計上する方法に変更しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しております。当該変更により、組替え前に比べて「ジュエリー事業」の売上高は54百万円増加、セグメント利益49百万円増加しております。