- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△241百万円には、のれん償却額△248百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272百万円、セグメント間取引消去額278百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
2024/10/15 11:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より「ジュエリー事業」としていたセグメント名称を「ブランド事業」に
変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前中間連結会計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。2024/10/15 11:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは、第7次中期経営計画初年度となる2025年2月期におきまして、経営環境への対応を前提に、顧客提供価値を追求し、将来の飛躍に向けた成長基盤を構築すべく、各種施策を推進しております。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けサステナブル経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。
その結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高194億60百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益8億35百万円(前年同期比21.9%減)、経常利益10億48百万円(前年同期比18.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益6億71百万円(前年同期比3.5%減)となりました。また、重要な経営指標として定めているのれん償却前営業利益は10億83百万円(前年同期比17.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、ジュエリー事業は、新たな事業領域の拡大も視野に入
2024/10/15 11:56- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 18,579百万円
営業利益 1,555百万円
2024年2月期の数値であり、当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。
2024/10/15 11:56