有価証券報告書-第45期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
有報資料
当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度において総合小売業及びコンビニエンスストア事業を中心に全体で66,618百万円の設備投資を実施いたしました。
総合小売業では、ユニー㈱において、ピアゴ太田川店、ピアゴ白山店及びユーホーム新城店の新設、ピアゴイセザキ店、ピアゴ碧南店、アピタ磐田店、アピタ岩倉店の建て替え、並びに既存店の活性化により、35,588百万円の設備投資を行っております。
コンビニエンスストア事業では、㈱サークルKサンクスにおいて、店舗の新設、既存店の活性化、並びに情報システムの構築等により、27,787百万円の設備投資を行っております。
専門店事業では、㈱さが美において、店舗の新設により、250百万円の設備投資を行っております。㈱パレモにおいては、店舗の新設、既存店の活性化、並びに情報システムの構築等により、202百万円の設備投資を行っております。
金融事業では、㈱UCSにおいて、情報システムの構築等により、1,200百万円の設備投資を行っております。
これらに必要な資金については、自己資金及び借入金を充当いたしました。
総合小売業では、ユニー㈱において、ピアゴ太田川店、ピアゴ白山店及びユーホーム新城店の新設、ピアゴイセザキ店、ピアゴ碧南店、アピタ磐田店、アピタ岩倉店の建て替え、並びに既存店の活性化により、35,588百万円の設備投資を行っております。
コンビニエンスストア事業では、㈱サークルKサンクスにおいて、店舗の新設、既存店の活性化、並びに情報システムの構築等により、27,787百万円の設備投資を行っております。
専門店事業では、㈱さが美において、店舗の新設により、250百万円の設備投資を行っております。㈱パレモにおいては、店舗の新設、既存店の活性化、並びに情報システムの構築等により、202百万円の設備投資を行っております。
金融事業では、㈱UCSにおいて、情報システムの構築等により、1,200百万円の設備投資を行っております。
これらに必要な資金については、自己資金及び借入金を充当いたしました。