山崎金属産業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報処理サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2825万
- 2014年9月30日
- 4216万
- 2015年9月30日
- -7412万
- 2016年9月30日
- -3677万
- 2017年9月30日
- 1045万
- 2018年9月30日 +122.97%
- 2330万
- 2019年9月30日 -1.11%
- 2304万
- 2020年9月30日 +92.12%
- 4427万
- 2021年9月30日 -56.04%
- 1946万
- 2022年9月30日 -43.95%
- 1090万
- 2023年9月30日 -11.17%
- 969万
- 2024年9月30日
- -126万
- 2025年9月30日
- 327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/12/23 11:54
当社グループは、非鉄金属およびそれらの加工販売事業(以下、素材の販売事業)、情報処理サービス事業、不動産賃貸事業を行っております。
さらに、素材の販売事業については、地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」(主にタイ)、「東アジア」(主に中国)、「北米」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 情報処理サービス事業2025/12/23 11:54
情報処理サービス事業においては、コンピュータ処理による事務管理・運営に関するサービスの他、プリント、データエントリー等の業務受託を行っております。これら商品及び製品等の販売については、約束した財の引渡時点において顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されたものと判断していることから、顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
③ 不動産賃貸事業 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/12/23 11:54
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当中間連結会計期間の平均人員を()外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 素材の販売事業 306(28) 情報処理サービス事業 13(10) 不動産賃貸事業 ―(―)
2.不動産賃貸事業に専任の従業員はおりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外の工場設備の拡充を図るとともに品質管理体制を強化し、高品質で付加価値の高い製品の安定納入に努めております。当セグメントの売上高は19,917,422千円(前年同期比0.5%減)、営業利益は86,910千円(前年同期は営業損失110,862千円)、セグメント資産は35,506,891千円(前年同期比1.7%増)となりました。2025/12/23 11:54
(情報処理サービス事業)
品質向上を図りつつ、さらに新商品の拡販に注力することで売上高の確保に努め、当セグメントの売上高は160,905千円(前年同期比29.5%増)、営業利益は3,271千円(前年同期は営業損失1,263千円)、セグメント資産は2,498,843千円(前年同期比7.0%増)となりました。