山崎金属産業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報処理サービス事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -3992万
- 2014年3月31日
- -2849万
- 2015年3月31日
- 4361万
- 2016年3月31日
- -1億2280万
- 2017年3月31日
- -4123万
- 2018年3月31日
- 12万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 4477万
- 2020年3月31日 -16.7%
- 3729万
- 2021年3月31日 +49.03%
- 5558万
- 2022年3月31日 -90.2%
- 544万
- 2023年3月31日 -72.6%
- 149万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 2681万
- 2025年3月31日 -90.49%
- 255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/06/30 15:38
当社グループは、非鉄金属及びそれらの加工販売事業(以下、素材の販売事業)、情報処理サービス事業、不動産賃貸事業を行っております。
さらに、素材の販売事業については、地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」(主にタイ)、「東アジア」(主に中国)、「北米」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/06/30 15:38 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/06/30 15:38
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 素材の販売事業 307(30) 情報処理サービス事業 13(10) 不動産賃貸事業 ―(―)
2 全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外の工場設備の拡充を図るとともに品質管理体制を強化して、高品質で付加価値の高い製品の安定納入に努めております。当セグメントの売上高は40,903,538千円と前連結会計年度に比べ1,826,773千円の増収となりました。2025/06/30 15:38
(情報処理サービス事業)
品質向上と原価低減に努め、また、新商品の拡販に注力し、当セグメントの売上高は347,959千円と前連結会計年度に比べ54,442千円の減収となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2025/06/30 15:38
素材の販売事業 情報処理サービス事業 不動産賃貸事業 合計 外部顧客への売上高 40,903,538 347,959 85,658 41,337,157 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 情報処理サービス事業2025/06/30 15:38
情報処理サービス事業においては、コンピュータ処理による事務管理・運営に関するサービスの他、プリント、データエントリー等の業務受託を行っております。これら商品及び製品等の販売については、約束した財の引渡時点において顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されたものと判断していることから、顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
③ 不動産賃貸事業