売上高
連結
- 2014年3月31日
- 9億4267万
- 2015年3月31日 +3.66%
- 9億7720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- さらに、素材の販売事業については、地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」(主にタイ)、「東アジア」(主に中国)の3つを報告セグメントとしております。2015/06/29 14:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
山金貿易(大連)有限公司
山金有色金属(香港)有限公司
山崎信息技術(大連)有限公司
PT.YAMAKIN INDONESIA
崎洋貿易(上海)有限公司
PT.YAMAKIN TRADING INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 14:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 14:40 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/29 14:40
- #5 業績等の概要
- 国内経済は、消費税増税による駆け込み需要の反動減が見られましたが、経済政策による円安、株高の下、企業業績の回復や個人消費の持ち直しにより回復基調で推移いたしました。2015/06/29 14:40
このような事業環境下、当社グループは、加工機能の充実を図り販路拡大に努めました。当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は27,300,673千円(前期比2.1%増)と増収となりました。前連結会計年度にありました持分法適用関連会社清算益等330,934千円の営業外収益が無くなりました為、経常利益は334,839千円(前期比38.8%減)となり、当期純利益は193,551千円(前期比58.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/29 14:40
(単位:千円) 素材の販売事業 情報処理サービス事業 不動産賃貸事業 合計 外部顧客への売上高 26,369,368 861,916 69,387 27,300,673