有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額2018/06/22 12:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 商品及び製品 66,778千円 33,404千円 - #2 たな卸資産の注記(連結)
- ※4 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2018/06/22 12:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 商品及び製品 2,816,039千円 3,563,199千円 仕掛品 75,928千円 48,338千円 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/06/22 12:00
(注)1 当社は単元株制度は採用しておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,200,000 1,200,000 非上場 (注)1、2 計 1,200,000 1,200,000 - -
2 株式の譲渡制限に関する規定は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (情報処理サービス事業)2018/06/22 12:00
品質向上を図りつつ、さらに新商品の拡販に注力することで売上高の確保に努め、当セグメントの売上高は550,792千円(前期比0.6%増)、営業利益は129千円(前期は41,239千円の損失)、セグメント資産は2,210,945千円(前期比0.6%増)となりました。
(不動産賃貸事業) - #5 配当政策(連結)
- 当期の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、配当は年2回としておりますが、当期の中間配当につきましては、実施を見送らせていただき1株当たり年間75円(期末配当金1株当たり75円)とさせていただきました。2018/06/22 12:00
内部留保資金につきましては、主力商品の需要増に対応した資金需要に備えるとともに今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、グローバル戦略の展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/22 12:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針