売上高
連結
- 2018年9月30日
- 3億1127万
- 2019年9月30日 -5.78%
- 2億9327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は国内において不動産の賃貸を行っております。2019/12/17 14:19
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/12/17 14:19
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数7社
非連結子会社名
山金貿易(大連)有限公司
山金有色金属(香港)有限公司
山崎信息技術(大連)有限公司
崎洋貿易(上海)有限公司
PT.YAMAKIN TRADING INDONESIA
中山山金汽車配件有限公司
YAMAKIN CORPORATION
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/17 14:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2019/12/17 14:19
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/17 14:19 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/12/17 14:19
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (素材の販売事業)2019/12/17 14:19
国内外の工場設備の拡充を図るとともに品質管理体制を強化し、高品質で付加価値の高い製品の安定納入に努めております。当セグメントの売上高は14,411,549千円(前年同期比11.7%減)、営業損失は17,326千円(前年同期は営業利益267,167千円)、セグメント資産は24,063,519千円(前年同期比10.3%減)となりました。
(情報処理サービス事業) - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/12/17 14:19
素材の販売事業 情報処理サービス事業 不動産賃貸事業 合計 外部顧客への売上高 14,411,549 245,612 43,724 14,700,886