無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4268万
- 2022年9月30日 -15.33%
- 3614万
個別
- 2022年3月31日
- 643万
- 2022年9月30日 -3.31%
- 622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額 △973千円は、未実現利益の消去によるものです。2022/12/20 15:29
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額 4,228千円には棚卸資産の調整額 3,255千円及び減価償却費の調整額 973千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額 △2,889,968千円には、セグメント間の相殺消去 △2,734,539千円及び未実現利益の消去 △155,428千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額 △973千円は、未実現利益の消去によるものです。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。2022/12/20 15:29 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/12/20 15:29
定額法によっております。 - #4 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2022/12/20 15:29
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 68,949千円 66,481千円 無形固定資産 535千円 212千円 リース資産 24,061千円 24,061千円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2022/12/20 15:29
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)によっております。