有価証券報告書-第57期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に従って作成しております。この連結財務諸表の作成に当っては、決算日における財政状態、経営成績に影響を与えるような見積り・予測を必要としております。当社は、過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、継続的に見積り・予測を実施しております。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
第一部 企業情報 第2 事業の状況 1業績等の概要に記載のとおりであります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
第一部 企業情報 第2 事業の状況 1業績等の概要に記載のとおりであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に従って作成しております。この連結財務諸表の作成に当っては、決算日における財政状態、経営成績に影響を与えるような見積り・予測を必要としております。当社は、過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、継続的に見積り・予測を実施しております。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
第一部 企業情報 第2 事業の状況 1業績等の概要に記載のとおりであります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
第一部 企業情報 第2 事業の状況 1業績等の概要に記載のとおりであります。