純資産
連結
- 2012年3月31日
- 109億2334万
- 2013年3月31日 +19.7%
- 130億7492万
- 2014年3月31日 +29.36%
- 169億1339万
個別
- 2012年3月31日
- 51億3911万
- 2013年3月31日 +16.6%
- 59億9242万
- 2014年3月31日 +32.63%
- 79億4774万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 東京貿易㈱の金銭消費貸借契約に対する保証金額1,150,000千円2014/06/27 15:31
・各年度決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の利益剰余金を0円以上に維持すること。
・各年度決算期の末日における単体の損益計算書において、経常利益の金額を2期連続して損失としないこと。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第20条を準用する、同第34条に定める投資その他の資産に関わる引当金の注記については、同第20条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 15:31
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たりの純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たりの当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、主に長期借入金の減少により、前期比42百万円増加の21億44百万円となりました。2014/06/27 15:31
また、純資産の部は、利益剰余金の増加等により、前期比38億38百万円増加し、169億13百万円となりました。
この結果、自己資本比率は54%(前期比+9ポイント)となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 15:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益としております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各々の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/27 15:31 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2014/06/27 15:31
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 15:31
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載をしておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 13,074,925 16,913,399 普通株式に係る純資産額(千円) 13,004,264 15,687,363