- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2014/06/27 15:31- #2 業績等の概要
このような内外の経営環境の中、東京貿易グループ(TB-G)におきましては、「エネルギー機械産業」「技術・自動車・情報産業」「資源・鉄鋼・資材産業」「医療・生活・科学産業」の4グループにおいて、マーケティングから製造、販売、メンテナンスまで一貫して専門性の高い独自の事業・サービスの提供を通じ、企業価値の最大化と永続的な成長発展の実現に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、487億80百万円(前期比+9%)、経常利益は34億70百万円(前期比+14%)、当期純利益は21億46百万円(前期比+25%)と前期に比べ売上高は1割近く増加し、経常利益および当期純利益は前期に引き続き過去最高益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/06/27 15:31- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たりの当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/27 15:31- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度は、流体荷役機械及びセキュリティ機器の販売が増加しました。
この結果、当社グループの売上高は487億80百万円(前期比+9%)、営業利益は32億33百万円(前期比+8%)、経常利益は34億70百万円(前期比+14%)、当期純利益は21億46百万円(前期比+25%)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2014/06/27 15:31- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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