営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 17億6376万
- 2014年9月30日 -17.88%
- 14億4848万
個別
- 2013年9月30日
- 8億3962万
- 2014年9月30日 +29.8%
- 10億8980万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/12/05 10:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 業績等の概要
- ①エネルギー機械産業グループ2014/12/05 10:34
わが国におけるエネルギー構造が、石油から天然ガス(LNG)へ転換が進められていることや、長引く原発問題などから需要は底堅く推移しました。しかしながら、当中間連結会計期間においては、主力のローディングアームは工事完了に伴い進行中の大型案件が減少し、また関連機器であるLNGポンプやトラックローディングパッケージ(TLP)の販売が落ち込みました。この結果、当中間連結会計期間の売上高は68億79百万円(前中間期比▲23.2%)、営業利益は12億16百万円(前中間期比▲23.3%)となり、当産業グループとしては減収減益となりました。
②技術・自動車・情報産業グループ