構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 60万
- 2015年3月31日 +64.91%
- 100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~47年2015/06/26 16:34
構築物 7~15年
車輌運搬具 5~6年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/26 16:34
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位で資産をグループ化し減損損失の認識を行っております。場所 用途 種類 金額 東京貿易テクノロジー㈱東京都中央区 事業用資産 建物及び構築物、ソフトウエア等 11,321千円
上記資産については、事業の環境変化に伴い、収益計画の再検証における結果及び、固定資産の使用状況の再検証を行った結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,321千円)として特別損失に計上致しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 16:34
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~18年