純資産
連結
- 2014年3月31日
- 169億1339万
- 2014年9月30日 +4.31%
- 176億4260万
- 2015年3月31日 +10.19%
- 194億3952万
- 2015年9月30日 +1.14%
- 196億6022万
個別
- 2014年3月31日
- 79億4774万
- 2014年9月30日 +11.66%
- 88億7471万
- 2015年3月31日 +0.13%
- 88億8649万
- 2015年9月30日 +9.3%
- 97億1262万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 東京貿易㈱の金銭消費貸借契約に対する保証金額1,150,000千円(当初借入額)2015/12/04 17:03
・各年度決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の利益剰余金を0円以上に維持すること。
・各年度決算期の末日における単体の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して損失としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債の部における流動負債は、仕入債務の減少等により、前期比5億44百万円減少の113億40百万円となりました。固定負債は長期借入金の減少等により前期比1億42百万円減少の9億87百万円となり、負債の部として、前期比6億87百万円減少の123億28百万円となりました。2015/12/04 17:03
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産の部は、前期比2億20百万円増加の196億60百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/04 17:03
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移
動平均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益としております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各々の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2015/12/04 17:03 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/04 17:03
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/04 17:03
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式は存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 19,439,527 19,660,222 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,270,242 1,463,089 (うちA種優先株式払込金額(千円)) 1,113,500 1,113,500