純資産
連結
- 2015年3月31日
- 194億3952万
- 2015年9月30日 +1.14%
- 196億6022万
- 2016年3月31日 +3.08%
- 202億6619万
- 2016年9月30日 +2.32%
- 207億3568万
個別
- 2015年3月31日
- 88億8649万
- 2015年9月30日 +9.3%
- 97億1262万
- 2016年3月31日 -3.48%
- 93億7506万
- 2016年9月30日 +8.89%
- 102億883万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 東京貿易㈱の金銭消費貸借契約に対する保証金額1,150,000千円(当初借入額)2016/12/05 16:52
・各年度決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の利益剰余金を0円以上に維持すること。
・各年度決算期の末日における単体の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して損失としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債の部における流動負債は、仕入債務の減少等により、前期末比28億19百万円減少の98億65百万円となりました。固定負債は長期借入金の減少等により前期末比32百万円減少の7億93百万円となり、負債の部として、前期末比28億52百万円減少の106億58百万円となりました。2016/12/05 16:52
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産の部は、前期末比4億69百万円増加の207億35百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/05 16:52
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益としております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各々の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/12/05 16:52 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- ります。2016/12/05 16:52
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式は存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 20,266,195 20,735,685 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) (うちA種優先株式払込金額(千円)) 1,113,500 1,113,500