純資産
連結
- 2018年3月31日
- 248億7564万
- 2019年3月31日 +9.84%
- 273億2299万
- 2020年3月31日 +11.78%
- 305億4206万
個別
- 2018年3月31日
- 115億4804万
- 2019年3月31日 +9.3%
- 126億2144万
- 2020年3月31日 +5.65%
- 133億3513万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法へ変更したことにともなう退職給付に係る負債の減少等により、前期比95百万円減少の9億56百万円となりました。2020/06/30 13:56
また、純資産の部は、利益剰余金の増加等により、前期比32億19百万円増加し、305億42百万円となりました。
この結果、自己資本比率は70.6%(前期比+4.02ポイント)となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 東京貿易㈱の金銭消費貸借契約に対する保証金額1,150,000千円(当初借入額)2020/06/30 13:56
・各年度決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の利益剰余金を0円以上に維持すること。
・各年度決算期の末日における単体の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して損失としないこと。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/30 13:56
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益としております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各々の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/30 13:56 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2020/06/30 13:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益としております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各々の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/30 13:56
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移
動平均法により算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/30 13:56
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載をしておりません。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 27,322,995 30,542,062 普通株式に係る純資産額(千円) 26,038,292 29,240,598