- 8105
- 2026/08/28
- 時価
- 65億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-441.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.43-16.32倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年3月31日
- 28億2174万
- 2018年3月31日 +68.34%
- 47億5022万
- 2019年3月31日 -10.72%
- 42億4102万
個別
- 2017年3月31日
- 27億3636万
- 2018年3月31日 +69.63%
- 46億4173万
- 2019年3月31日 -11.31%
- 41億1661万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、50百万円(前連結会計年度末は38百万円)となり、11百万円増加いたしました。これは主に、資産除去債務11百万円が増加したことによるものであります。2019/06/26 9:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、42億41百万円(前連結会計年度末は47億50百万円)となり、5億9百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失4億65百万円、剰余金の配当19百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 9:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/26 9:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/06/26 9:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
⑤ 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 9:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 84円46銭 75円40銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 2円10銭 △8円28銭
2. 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失金額であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。