- 8105
- 2026/08/28
- 時価
- 65億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-441.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.43-16.32倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2020年3月31日
- 40億7780万
- 2021年3月31日 -19.64%
- 32億7691万
- 2022年3月31日 -5.69%
- 30億9030万
個別
- 2020年3月31日
- 39億6515万
- 2021年3月31日 -20.82%
- 31億3944万
- 2022年3月31日 -6.34%
- 29億4047万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
(ロ)棚卸資産
商品
和装・宝石
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
その他
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品・原材料・仕掛品
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法2022/06/29 9:51 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は7億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円減少いたしました。2022/06/29 9:51
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は30億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億86百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失2億7百万円の計上によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑤ 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/29 9:51
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
⑥ 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 9:51
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 9:51
(注)1. 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 58円26銭 54円94銭 1株当たり当期純損失(△) △14円40銭 △3円70銭
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。