- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△119,590千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2024/11/14 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△101,985千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/11/14 16:31 - #3 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失1億90百万円及び経常損失1億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19百万円を計上する結果となりました。当社グループの業績は、前連結会計年度まで6期連続で営業損失、経常損失を計上しております。そのため過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において、連結営業利益の黒字化を見込んでいるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2024/11/14 16:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
既存のヘルスケア部門において、大口取引先からの受注が堅調に推移しましたが、新規プロダクト企画開発への投資を推進するとともにギフト部門の売却により減収減益となりました。
この結果、売上高は21百万円(前年同期比78.4%減)、営業損失は3百万円(前年同期は営業利益3百万円)となりました。
(ファッション事業)
2024/11/14 16:31- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失1億90百万円及び経常損失1億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19百万円を計上する結果となりました。当社グループの業績は、前連結会計年度まで6期連続で営業損失、経常損失を計上しております。そのため過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において、連結営業利益の黒字化を見込んでいるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
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