8105 Bitcoin Japan

8105
2026/07/23
時価
67億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-441.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.61倍
2010年以降
0.43-16.32倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

Bitcoin Japan(8105)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2億1922万
2009年3月31日
-6871万
2010年3月31日
-3563万
2011年3月31日 -310.41%
-1億4622万
2012年3月31日
4052万
2013年3月31日 +110.45%
8528万
2014年3月31日 +37.52%
1億1728万
2015年3月31日
-1億9225万
2016年3月31日
8112万
2017年3月31日 +6.61%
8648万
2018年3月31日 -21.03%
6829万
2019年3月31日
-4億3777万
2020年3月31日
-2億715万
2021年3月31日 -158.9%
-5億3631万
2022年3月31日
-1億7396万
2023年3月31日
-1億1610万
2024年3月31日 -64.15%
-1億9058万
2025年3月31日 -86.36%
-3億5517万
2026年3月31日 -30.08%
-4億6201万

個別

2008年3月31日
-5968万
2009年3月31日 -133%
-1億3905万
2010年3月31日
-4255万
2011年3月31日 -166.77%
-1億1351万
2012年3月31日
3059万
2013年3月31日 -12.48%
2677万
2014年3月31日 +51.84%
4065万
2015年3月31日
-1億8193万
2016年3月31日
1689万
2017年3月31日 +208.34%
5209万
2018年3月31日 -30%
3646万
2019年3月31日
-4億7571万
2020年3月31日
-2億836万
2021年3月31日 -139.91%
-4億9987万
2022年3月31日
-1億4025万
2023年3月31日
-1億2558万
2024年3月31日 -52.49%
-1億9150万
2025年3月31日 -67.82%
-3億2137万
2026年3月31日 -41.43%
-4億5452万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額1,537,994千円には、セグメント間債権の相殺消去△89,695千円、各報告セグメントに配分していない本社資産1,627,689円が含まれております。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
2026/06/29 15:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△320,681千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント資産の調整額3,018,878千円には、セグメント間債権の相殺消去△40,601千円、各報告セグメントに配分していない本社資産3,059,480円が含まれております。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2026/06/29 15:29
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常利益においては、2025年8月4日に公表いたしました「親会社、その他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」に記載のとおり、親会社であったRIZAPグループ(株)が、Bakkt Opco Holdings,LLCへ株式を譲渡したことに伴い、新規事業への資金調達に関わる弁護士費用等及び新株予約権発行費を計上いたしました。加えて、中間期に当社が保有する一部固定資産について、収益性の低下が見られたため、減損損失として特別損失に42百万円を計上いたしました。
この結果、売上高29億59百万円(前年同期比4.5%減)、営業損失は4億62百万円(前年同期は営業損失3億55百万円)、経常損失は4億82百万円(前年同期は経常損失3億円)、また、減損損失を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失5億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億7百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/29 15:29
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失4億62百万円及び経常損失4億82百万円、親会社株主に帰属する当期純損失5億37百万円を計上する結果となりました。当社グループの業績は、当連結会計年度まで8期連続で営業損失、経常損失を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しているものと認識しておりますが、以下の対応策を実施していることから、現時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
具体的には、当社グループは、新規事業への取り組みを開始するとともに、既存事業における収益性の改善施策を推進しており、連結営業利益の改善を見込んでおります。また、新株予約権の行使により調達した資金に加え、手元資金を含めた資金繰り計画において、当面の運転資金および投資資金を十分に確保しております。2026/06/29 15:29

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