- 8105
- 2026/09/07
- 時価
- 60億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-441.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.43-16.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -2億715万
- 2021年3月31日 -158.9%
- -5億3631万
個別
- 2020年3月31日
- -2億836万
- 2021年3月31日 -139.91%
- -4億9987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/24 9:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,263,976千円には、セグメント間債権の相殺消去△419,237千円、各報告セグメントに配分していない本社資産2,683,213千円が含まれております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社資産であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/06/24 9:10 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)目標とする経営指標2021/06/24 9:10
当社グループは、収益性と安定性を重視し、「売上高営業利益率」「自己資本比率」を重要な指標としています。
売上の拡大、粗利改善による利益率の確保及び効率的な運営と資産の有効活用を推進して、指標の向上を図ります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (寝装事業)2021/06/24 9:10
寝装事業は、ギフト販売部で東北地区における新規得意先の拡大及び調達先の開拓を推進したことにより受注が増加しました。ソフラン販売部に関しては、ECでの販路拡大などを進めましたが、新型コロナウイルスの感染拡大が続いたことにより、量販店・専門店取引において営業時間短縮や顧客の購買チャネルが店頭からネット通販へ移行したことによる集客の低下などの影響を受け、マットレスや寝装品の売上が減少しました。この結果、売上高4億77百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は26百万円(前年同期比9.1%減)となりました。
(洋装事業)