8105 Bitcoin Japan

8105
2026/04/27
時価
100億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-441.18倍
(2010-2025年)
PBR
3.53倍
2010年以降
0.43-8.94倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

Bitcoin Japan(8105)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
-1億1079万
2011年9月30日
-2376万
2012年9月30日
356万
2013年9月30日 +112.72%
757万
2014年9月30日
-8996万
2015年9月30日
-7160万
2016年9月30日
599万
2017年9月30日 +366.38%
2793万
2018年9月30日
-8415万
2019年9月30日
-1399万
2020年9月30日 -999.99%
-2億6475万
2021年9月30日
-9738万
2022年9月30日
-6293万
2023年9月30日 -71.43%
-1億787万
2024年9月30日 -73.23%
-1億8687万
2025年9月30日 -3.66%
-1億9370万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△96,501千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/14 13:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△119,590千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 13:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
事業の選択と集中の一環として、当社グループのコア事業であるファッション事業ならびにマテリアル事業に経営資源を集中させることを目的とし、2023年6月30日にライフスタイル事業のギフト部門を会社分割、同分割会社の株式を譲渡いたしました。またファッション事業において、PB・ODM品を強化するとともにD2C事業への投資を継続、マテリアル事業においては、海外売上拡大に向けた人財投資、取引先の開拓、撚糸の企画開発等を推進してまいりました。これらの取組みにより、売上高は微増となりましたが、エネルギーコストの上昇、為替変動による原材料価格の高騰などの影響を受け、売上総利益は減少、売上に係る販売経費の増加とD2C事業への先行投資等により経費が増加いたしました。
この結果、売上高19億7百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業損失は1億7百万円(前年同四半期は営業損失62百万円)、経常損失は79百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、また、会社分割による関係会社株式売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2023/11/14 13:24
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失1億16百万円及び経常損失69百万円、親会社株主に帰属する当期純損失78百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前連結会計年度まで5期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。そのため、過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において、連結営業利益の黒字化を見込んでいるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2023/11/14 13:24

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