- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△101,985千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/10 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△95,114千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/11/10 15:34 - #3 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失3億55百万円及び経常損失3億円、親会社株主に帰属する当期純損失4億7百万円を計上する結果となりました。当社グループの業績は、前連結会計年度まで7期連続で営業損失、経常損失を計上しております。そのため過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において連結営業損失を見込んでおりますが、2025年8月4日に公表いたしました「親会社、その他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」による当社株式の譲渡に伴い、2025年11月11日開催予定の臨時株主総会において定款の一部変更が承認された後に、新経営体制のもと新規事業(暗号資産事業)への取り組みを行う予定であるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2025/11/10 15:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
加えて、当社が保有する一部固定資産について、収益性の低下が見られたため、減損損失として特別損失に42百万円を計上いたしました。
この結果、売上高は14億52百万円(前年同期比5.1%減)、営業損失は1億93百万円(前年同期は営業損失1億86百万円)、経常損失は1億88百万円(前年同期は経常損失1億58百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は2億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1億63百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/11/10 15:34- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失3億55百万円及び経常損失3億円、親会社株主に帰属する当期純損失4億7百万円を計上する結果となりました。当社グループの業績は、前連結会計年度まで7期連続で営業損失、経常損失を計上しております。そのため過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において連結営業損失を見込んでおりますが、2025年8月4日に公表いたしました「親会社、その他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」による当社株式の譲渡に伴い、2025年11月11日開催予定の臨時株主総会において定款の一部変更が承認された後に、新経営体制のもと新規事業(暗号資産事業)への取り組みを行う予定であるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2025/11/10 15:34