- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△80,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/10 13:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/11/10 13:37
- #3 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失1億73百万円及び経常損失1億47百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億7百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前連結会計年度まで4期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。そのため、過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において、連結営業利益の黒字化を見込んでいるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2022/11/10 13:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ライフスタイル事業)
東北地区におけるギフト事業は、前年に引き続き葬儀参加人数の抑制による影響ならびに商品原価高騰による収益率悪化の影響を受けましたが、受注は堅調に推移するとともに取引先数の増加もあり、前年同四半期に対し増収増益となりました。ヘルスケア事業は、前年度に寝装品の卸売事業から撤退した影響により大幅な減収となりましたが、固定費が大幅に減少したことにより増益となりました。この結果、売上高1億73百万円(前年同四半期比18%減)、営業利益は11百万円(前年同四半期比297.4%増)となりました。
(ファッション事業)
2022/11/10 13:37- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失1億73百万円及び経常損失1億47百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億7百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前連結会計年度まで4期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。そのため、過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において、連結営業利益の黒字化を見込んでいるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2022/11/10 13:37