- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント損失(△)の調整額△81,806千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
2017/08/10 9:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 9:40
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前期連結会計年度において、4期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、85百万円の営業損失及び89百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/08/10 9:40- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループでは、前連結会計年度において、4期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において85百万円の営業損失及び89百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/08/10 9:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、店舗の売上増に伴う家賃の増加と、エリアマネージャー体制強化による人件費の増加などにより、前年同期比5.7%増の5億96百万円となりました。
以上の結果、当第1四半期の営業損失は85百万円(前年同期は営業損失92百万円)となり、経常損失は88百万円(前年同期は経常損失1億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円(前年同期は四半期純損失1億14百万円)となりました。
<リテール事業>当第1四半期連結累計期間における既存店ベースの売上高は、Baby Plazaでは前年同期比16.8%増、BOBSONショップでは11.4%増と、各々堅調な推移となりました。Baby Plazaのギフト販売が伸長し、また、各ショップにおける雑貨アイテムの拡充が売上増に寄与しました。加えて持ち越し商品の販売強化が売上の底上げにつながりました。
2017/08/10 9:40- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前期連結会計年度において、4期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、85百万円の営業損失及び89百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/08/10 9:40- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象を解消し、又は改善するための対応策
当社グループでは、前連結会計年度において4期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において85百万円の営業損失及び89百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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