四半期報告書-第55期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前期連結会計年度において、4期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、85百万円の営業損失及び89百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象を解消するための対応策については、「第2事業の状況 3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりでありますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社グループでは、前期連結会計年度において、4期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、85百万円の営業損失及び89百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象を解消するための対応策については、「第2事業の状況 3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりでありますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。