四半期報告書-第57期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、1億43百万円の営業損失及び1億45百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象を解消するための対応策については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりでありますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社グループでは、前連結会計年度において、6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、1億43百万円の営業損失及び1億45百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象を解消するための対応策については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりでありますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。