- 8107
- 2026/10/09
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 330.42倍
- 2010年以降
- 赤字-3666.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.15倍
- 2010年以降
- 1.51-40.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -3億2044万
- 2018年3月31日 -32.52%
- -4億2465万
個別
- 2017年3月31日
- -3億1625万
- 2018年3月31日 -36.71%
- -4億3234万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2 上記借入金のうち、1年以内返済予定の長期借入金81,000千円及び長期借入金261,870千円について、以下のとおり財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき当該事象が発生した事業年度の翌日から当該借入金の適用利率に0.3%が加算されることがあります。2018/06/28 10:19
①当社の減価償却前経常利益が2期連続して赤字となったとき。
②当社が債務超過となったとき。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、店舗の売上増に伴う家賃の増加と、エリアマネージャー体制強化、人材派遣による販売員人件費の増加などにより、前年同期比2.3%増の25億27百万円となりました。2018/06/28 10:19
以上の結果、当期の営業損失は3億87百万円(前年同期は営業損失2億93百万円)となり、経常損失は4億24百万円(前年同期は経常損失3億20百万円)となりました。
加えて、当社は抜本的な収益構造改革のひとつとしてコスト削減を目的として本社移転を決定いたしましたが、それに伴う費用を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は4億69百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失3億27百万円)となりました。