ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 2823万
- 2018年3月31日 -42.45%
- 1624万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/06/28 10:19 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/28 10:19
3 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 店舗設備 7,010千円 保育園備品 2,945 ソフトウエア 人事採用管理システム 1,900 長期前払費用 金融機関からの借入に伴う信用保証料 5,659
建物 本社移転の減損損失に伴う内装工事等 16,667千円 店舗売場什器の減損損失に伴う減少 7,811 ソフトウエア WEB展示会システムの減損損失に伴う減少 8,349 電話加入権 本社移転の減損損失に伴う減少 10,730 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/28 10:19
当社グループは、資産を事業別および取引販路別にグルーピングを行っております。ただし独立したキャッシュ・フローを生み出すものと認められる遊休資産については、個別のグルーピングとしております。また、本社設備等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 宮崎県宮崎市他 アパレル事業店舗 工具、器具及び備品 兵庫県神戸市 アパレル備品他 工具、器具及び備品ソフトウエア
当連結会計年度において、収益性が低下しているアパレル事業の店舗及びその他の固定資産について、投資額の回収が見込めなくなったため、6,243千円を減損損失として特別損失を計上しました。その内訳は、工具、器具及び備品676千円、ソフトウエア5,566千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/06/28 10:19