8107 キムラタン

8107
2026/03/25
時価
88億円
PER 予
881.21倍
2010年以降
赤字-3666.67倍
(2010-2025年)
PBR
8.18倍
2010年以降
1.51-40.29倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.93%
ROA 予
0.1%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/08/07 10:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/08/07 10:05
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/08/07 10:05
#4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
当初の予定では、企業主導型保育事業の設備資金として1億40百万円を支出する予定でありました。企業主導型保育事業については、2019年4月の開園に向け神戸市内で候補先の物件探索を行ってきましたが、立地、面積、地価の点で保育所の運営に適した物件を選定することができず、現時点での支出はありません。
一方、当社は、2016年3月期以降、継続して損失を計上しており、2019年3月期においては6億22百万円の営業損失及び、6億54百万円の親会社株主に帰属する当期純損失及び3億99百万円のマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。かかる状況により、本業の仕入資金については当初支出予定額より大幅に増額せざるを得ない状況に陥ったことから、3億90百万円をアパレル事業の仕入資金に充当しております。
新テナントショップにつきましては、2019年3月期に出店資金として32百万円を充当し、7店舗の出店を実施いたしました。しかしながら、各店舗の販売は、当初の見込みを下回る状況であり、当面は新規出店を見合わせ、既設店舗の売上引上げに注力し、2021年3月期以降の新規出店再開を目指してまいります。
2019/08/07 10:05
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況の中、当社グループが取り組むべき主要な課題を次のとおり認識しております。
当社グループでは、当連結会計年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当連結会計年度において6億22百万円の営業損失及び6億54百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当社グループは、以下の対応策を着実に実行することで、当該状況を早期に解消し、業績及び財務体質の改善を目指してまいります。
2019/08/07 10:05
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、店舗数の増加に伴う人件費増、配送単価の上昇による運送費の増加に加え、2019年3月に実施した中西株式会社のM&A関連費用30百万円の増加がありましたが、一方で本社移転を実施したほか諸経費の削減に努めた結果、アパレル事業の販管費は前年同期比0.4%減となりました。全体では保育園事業の経費及びウェアラブルIoT事業に関する開発費が純増となったことにより、前年同期比2.6%増の25億92百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業損失は6億22百万円(前年同期は営業損失3億87百万円)となり、経常損失は6億39百万円(前年同期は経常損失4億24百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は6億54百万円(前年同期は当期純損失4億69百万円)となりました。
以上のとおり、当連結会計年度において、「黒字化計画」に掲げた赤字半減に向けた諸策に取り組んでまいりましたが、前期より赤字幅が拡大するという非常に厳しい結果となりました。かかる状況を打破し経営再建を果たしていくために、2019年1月18日付「社長人事及び代表取締役の異動に関するお知らせ」において公表のとおり、経営体制の刷新・強化を図り、早期の黒字化に向け全力で取り組んでまいります。
2019/08/07 10:05
#7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社では、当事業年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当事業年度において5億87百万円の営業損失及び6億40百万円の当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/08/07 10:05
#8 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、当連結会計年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当連結会計年度において6億22百万円の営業損失及び6億54百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/08/07 10:05
#9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、当連結会計年度において、6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また当連結会計年度においては、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象を解消するための対応策については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 継続企業の前提に関する事項」に記載のとおりでありますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。2019/08/07 10:05
#10 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループでは、当連結会計年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当連結会計年度において6億22百万円の営業損失及び6億54百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当社グループは、以下の対応策を着実に実行することで、当該状況を早期に解消し、業績及び財務体質の改善を目指してまいります。
2019/08/07 10:05

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