- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/08 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2019/11/08 15:38- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、店舗運営体制の見直しによる経費削減やその他固定費削減に努めた結果、既存アパレル事業の販管費は前年同期比1.5%減となりました。全体では中西の販管費が純増となったことと、ウェアラブルIoT事業関連の経費増により、前年同期比15.2%増の13億62百万円となりました。
以上の結果、当第2四半期の営業損失は2億91百万円(前年同期は営業損失2億98百万円)となり、経常損失は2億97百万円(前年同期は経常損失3億10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億20百万円)となりました。
財政状態
2019/11/08 15:38- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、前連結会計年度において、6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第2四半期連結累計期間において2億91百万円の営業損失及び3億円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/11/08 15:38- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、2億91百万円の営業損失及び3億円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/11/08 15:38- #6 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象を解消し、又は改善するための対応策
当社グループでは、前連結会計年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、2億91百万円の営業損失及び3億円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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