- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.報告セグメントの利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と合致しております。
2.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2023/11/14 10:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と合致しております。
2.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2023/11/14 10:55 - #3 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において、抜本的な経営再建と財務基盤の強化を目的として、当社アパレル事業の大幅縮小と不動産事業の拡大を柱とする事業ポートフォリオの転換を実行致しました。
その結果、当第2四半期連結累計期間においては、当社グループ全体として営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上するに至りましたが、引き続き、継続的かつ安定的な収益を得るために、さらなる事業構造の転換を図ってまいります。
(1)アパレル事業
2023/11/14 10:55- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額は1,318,995千円から791,644千円減少し、527,351千円となっております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上原価が16,530千円増加し、販売費及び一般管理費が28,273千円減少しております。加えて営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ11,742千円減少しており、四半期純損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失がそれぞれ11,044千円減少しております。
2023/11/14 10:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、主として、アパレル事業及び保育園事業の事業縮小・撤退に伴う経費の大幅減、M&A関連費用の減少により、前年同期比79.9%減の2億52百万円となりました。
以上の結果、当第2四半期の営業利益は9百万円(前年同期は営業損失5億24百万円)となりました。経常損益は支払利息や株式交付費の計上により23百万円の損失(前年同期は経常損失7億75百万円)となりましたが、固定資産売却益及び中国子会社の清算に伴う為替換算調整勘定の取崩等による特別利益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(前年同期は四半期純損失7億82百万円)となりました。
アパレル事業
2023/11/14 10:55- #6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、前連結会計年度において、抜本的な経営再建と財務基盤の強化を目的として、当社アパレル事業の大幅縮小と不動産事業の拡大を柱とする事業ポートフォリオの転換を実行致しました。
その結果、当第2四半期連結累計期間においては、当社グループ全体として営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上するに至りましたが、引き続き、継続的かつ安定的な収益を得るために、さらなる事業構造の転換を図ってまいります。
(1)アパレル事業
2023/11/14 10:55