- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/12 10:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2018/11/12 10:35- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、2億98百万円の営業損失及び3億20百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/11/12 10:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、本社移転等により固定費の削減を実施しましたが、店舗数の増加に伴う人件費増、単価上昇に伴う運送費の増加などにより、前年同期比0.7%増の11億82百万円となりました。
以上の結果、当第2四半期の営業損失は2億98百万円(前年同期は営業損失2億14百万円)となり、経常損失は3億10百万円(前年同期は経常損失2億28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億20百万円(前年同期は四半期純損失2億30百万円)となりました。
財政状態
2018/11/12 10:35- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループでは、前連結会計年度において5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において2億98百万円の営業損失及び3億20百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/11/12 10:35- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、2億98百万円の営業損失及び3億20百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/11/12 10:35- #7 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象を解消し、又は改善するための対応策
当社グループでは、前連結会計年度において5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、2億98百万円の営業損失及び3億20百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/11/12 10:35