- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
2021/08/11 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2021/08/11 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、前期における店舗の休業や勤務時間短縮に伴う人件費等の減少の反動増がありましたが、不採算店舗の閉鎖による店舗経費の減少、ネット通販に係る運送費の減少等により、前年同期比9.3%減の5億91百万円となりました。
以上の結果、当第1四半期の営業損失は1億47百万円(前年同期は営業損失1億33百万円)、経常損失は1億51百万円(前年同期は経常損失1億2百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億61百万円(前年同期は四半期純損失1億10百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を当第1四半期連結会計期間の期首より適用しています。詳細につきましては、第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更等)に記載しております。
2021/08/11 15:43- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、2014年3月期より継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第1四半期連結累計期間において1億47百万円の営業損失及び1億61百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2021/08/11 15:43- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、2014年3月期より継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第1四半期連結累計期間において1億47百万円の営業損失及び1億61百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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