- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2022/09/08 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの利益は、営業損失(のれんの償却前)ベースの数値であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△173,065千円には、のれん償却額△23,553千円、子会社株式取得関連費用△149,512千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2022/09/08 15:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、ブランドの絞り込みや店舗の閉店など、事業の縮小による人件費の減少と、物流内製化による外部物流費等の圧縮により、アパレル事業の経費は減少しましたが、不動産事業の拡大に伴う経費が純増したこと、不動産事業のM&Aに伴う一時費用として株式取得関連費用1億49百万円を計上したことから、前年同期比23.5%増の7億30百万円となりました。
以上の結果、当第1四半期の営業損失は上記一時費用の計上もあり2億55百万円(前年同期は営業損失1億47百万円)となりました。経常損失は、急激な円安の進行による為替差損26百万円を計上したこと等により3億11百万円(前年同期は経常損失1億51百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億16百万円(前年同期は四半期純損失1億61百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/09/08 15:38- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、2014年3月期より継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第1四半期連結累計期間において2億55百万円の営業損失及び3億16百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。加えて流動負債が流動資産を超過しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2022/09/08 15:38- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、2014年3月期より継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第1四半期連結累計期間において2億55百万円の営業損失及び3億16百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。加えて流動負債が流動資産を超過しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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