- 8107
- 2026/09/04
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 341.44倍
- 2010年以降
- 赤字-3666.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.32倍
- 2010年以降
- 1.51-40.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/21 13:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2024/11/21 13:49
当社グループは事業の性質上、売上高に季節的変動があり、上半期(4月~9月)に比べ下半期(10月~3月)の売上高の割合が高くなります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、不動産事業における収益増とコスト最小化による収益力のさらなる向上、アパレル事業における収益構造の改善、ウェアラブル事業におけるバックオフィス体制の整備、導入園の利便性の向上による業績の一層の向上に注力してまいりました。さらにM&Aを中心とする成長戦略の構築にも取り組み、2024年8月26日付公表の「子会社の異動を伴う株式取得に関するお知らせ」に記載のとおり、今後の収益力の一層の向上と事業領域拡大を目的として、不動産事業会社であるイストグループの子会社化を実施いたしました。2024/11/21 13:49
当中間期の売上高は、前年同期比6.1%増の6億12百万円となりました。主に前期における店舗閉鎖の影響によりアパレル事業が減収となりましたが、不動産事業では前期のM&Aによる物件増により増収となりました。
売上総利益率は前年同期に対し2.8ポイント改善の48.0%となりました。これは主に不動事業における売上原価率の低減によるものです。売上総利益額は増収に伴い前年同期比12.5%増の2億93百万円となりました。