四半期報告書-第55期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
加えて、当社基幹システム環境の整備が完了したことに伴い、定番商品の評価方法を個別法による原価法から総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更したため、事業セグメントの定番商品の評価方法を同様に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表への影響額はありません。
法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
加えて、当社基幹システム環境の整備が完了したことに伴い、定番商品の評価方法を個別法による原価法から総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更したため、事業セグメントの定番商品の評価方法を同様に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表への影響額はありません。