- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/25 15:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△2,790百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/06/25 15:51
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は、次のとおりであります。
(主要な非連結子会社)
・㈱トリム
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2014/06/25 15:51 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 15:51 - #5 業績等の概要
1,200人規模となりました。
これらの結果、医療用医薬品等卸売事業における売上高は2兆1,019億31百万円(前期比4.6%増)、営業利益は
195億70百万円(前期比33.9%増)となりました。
2014/06/25 15:51- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
医療用医薬品等卸売事業において、新薬創出加算品、新製品、ジェネリック医薬品などの販売を積極的に行ったこと、また、化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業において、小売業の売場起点の発想に基づく効果的な品揃えや販売を支援する営業機能の強化を図ったことなどにより、売上高は2兆9,477億98百万円(前期比4.9%増)となりました。
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