無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 90億8100万
- 2015年3月31日 +18.35%
- 107億4700万
個別
- 2014年3月31日
- 400万
- 2015年3月31日 +925%
- 4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額196百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/06/24 13:44
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△2,682百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額550百万円は、セグメント間取引消去2,702百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,152百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額142,124百万円は、セグメント間取引消去△39,782百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産181,907百万円であります。
(4)減価償却費の調整額189百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/24 13:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2015/06/24 13:44前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 2,222 2,288 1年超 4,369 4,606 合計 6,592 6,894 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/24 13:44 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2015/06/24 13:44
定額法